

赤外線カメラ搭載ドローンで
精密外壁調査


可視画像では異常が確認できない部分でも赤外線画像だと異常部分がしっかり分かります。
赤外線カメラで見ると一目瞭然! タイルの浮きが温度変化として確認できます。

それだけではない他社とは違う赤外線ドローン外壁診断に
チャプターナイン が選ばれる理由
動画による3画面同時表示の分かりやすい調査報告映像
実用新案登録済

報告映像サンプル
外壁の状態も、建物のどこかも、一緒に分かる。
赤外線ドローン調査を、3画面の映像で分かりやすく。
チャプターナインは、外壁の可視映像・赤外線映像・調査位置を示す建物調査面の画像を、3画面で同時表示します。
「この映像は、建物のどの部分?」
「何階付近を調べているの?」

外壁を近くから撮影した可視映像と赤外線映像だけでは、建物全体のどの部分を見ているのか、分かりにくいことがあります。似た窓やタイルが並ぶマンションでは、撮影位置を確認するために図面や別の写真を見比べる必要もあります。
チャプターナインの3画面同時表示では、建物全体の画像に調査位置を示すマーカーを表示。外壁の状態と調査位置を一緒に確認できるため、管理会社の担当者から、管理組合・住民の皆さままで、調査結果を共有しやすくなります。
3画面同時表示技術は実用新案登録済み。
弊社は、大規模修繕で数多くの実績を積んだ一級建築士が代表を務める会社です。
JAIRA赤外線サーモグラファー、及び赤外線建物診断士の資格を持つ無人航空機国家資格パイロットが、壁面温度をモニターしながら、適切な時間に撮影をします。
建築の専門知識がないお客様にも、健全部分と異常部分の違いを直感的にご理解いただける内容で、調査結果を正確かつ明確にお伝えします。
私たちは、**誰が見ても理解できる、誠実で透明な調査報告**を信条とし、お客様にとって安心と納得をお届けすることを最も大切にしています。
チャプターナインの赤外線ドローン調査へのこだわり
赤外線ドローン調査とは? 動画で分かりやすく紹介!

赤外線ドローン調査説明1min50sec
事例物件と費用(目安)

【事例1】
7階建マンション(48戸)
外壁面積:【約3000㎡】
調査日数:【1日】
費用:【66万円(税抜)】

【事例2】
10階建マンション(18戸)
外壁面積:【約1450㎡】
調査日数:【1日】
費用【42万円(税抜)】

【事例3】
4階建マンション 4棟(64戸)
外壁面積:【約3650㎡】
調査日数:【1日】
費用:【75万円(税抜)】
■ 基本料金に含まれるもの
・事前調査
・ドローンによる赤外線画像、及び可視画像の撮影
・赤外線画像の解析、可視画像の確認
・調査報告書(印刷物)
・3画面同時表示の報告映像(赤外線映像・可視映像・撮影位置を示す立面図)
JAIRA 一般社団法人 日本赤外線劣化診断技術普及協会会員
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